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銀座1丁目~8丁目散歩

今日は、久しぶりに銀座へ行く。
お天気も良いし、中央通りを、1丁目から8丁目まで歩こうと、銀座1丁目で地下鉄を降りる。

1丁目の少し先が、銀座通り口。銀座エリアの北端になり、この橋の向こうは京橋だ。
150331銀座通り口

1丁目、2丁目、3丁目と歩く。
3丁目で、ちょっと横道に入り‘魚久’(の銀座店)でランチを食べることにする。

先客が4名ほど待っている。
待っている間に壁の貼り紙を見ると、‘明日から値上げする’とのことだ。
(4月から値上げラッシュだが、このお店も例外ではない。)


4丁目の交差点には和光の時計台があり、見慣れた風景だ。
150331銀座4丁目

しかし、この反対側の角は現在工事中だ。


銀座5丁目の交差点。
以前松坂屋があった場所も、現在工事中だ。
150331銀座5丁目

6~7丁目辺りの甘味処は、母と一緒によく入ったものだ。
母は決まって‘クリームあんみつ’を食べた。
(しかし、そのお店は見当たらない。)

そして、銀座8丁目。
150331銀座8丁目

この間、沢山の外国人観光客に出会う。
観光バスも、沢山道端に泊まっているが、外国人観光客のバスだ。


神楽坂散歩

昨日は、1日中家に居た。(天袋の整理をしていたから。)
今日は、散歩に出た方が良いだろう。いや、出て散歩をしなければだめだ。

散歩がてら、お昼を食べに(先日行って美味しかったから)神楽坂の蕎楽亭へ行く。
神楽坂下から、坂を上って行く。
足が痛い。リウマチの痛さではなく、(昨日天袋の整理をしたから)筋肉痛だ。

やっとの思いでお店に着くと、何とお休みだ。@@
‘都合により、4月3日までお休み’と書いてある。
ここのお店とは相性が悪いのかな?過去に5回来ているが、入れたのは1回だけだ。

足は痛いのだが、お腹は空いているし。。。
ぶらぶらと横道を歩くと、‘蕎麦浅野や’と書かれた文字が目に入る。
150330神楽坂浅野や

入ったところ直ぐのカウンター席に座る。(私にとっては椅子が高い。やっとこさの思いだ。)
目の前に、‘本日のそば’と書かれたビラが貼ってある。
150330本日のそば

ビラがなくても、勿論おそばをたのむ。いつものように鴨せいろだ。
150330神楽坂浅野やの鴨せいろ

細作りの二八蕎麦だ。喉越しが良い。

足が痛いので、今日は1駅歩かないで、飯田橋駅へ戻ることにする。

神楽坂を降り切ると、‘カナルカフェ’の前に行列が出来ている。
このお店、お濠の景色と桜が目の前に見えるからだ。

私も、ちょっと休みたかったので並ぶ。
150330飯田橋CANALカフェ

20分ほどならんで、番が回ってくる。
デッキサイドはカフェ&ワインのセルフサービスになっている。
私は、プリンと珈琲にする。(ここのプリン、私は好きだ。)
150330飯田橋CANALカフェからの風景

一人でも、落ち着ける空間だ。

ボートに乗っている人も沢山いる。
昔、母と上野不忍池のボートに乗ったことがあったが、ここのボート場は、不忍池より古く、東京で最初に出来たボート場だそうだ。

天袋の整理

東京では、桜が満開になったとのことだ。
我が家のベランダの海棠は、もう1~2日で満開になりそうだ。
150329海棠

今日は、暑くもなし寒くもなし良い気候だ。

昨日、TVで断捨離の話をしていた。
片付けは、気力・体力のあるうちにやらないとダメだと言っていた。
そうだ、今日は(体調も良いようだし)天袋の中を片付けよう。

先日、お雛様を天袋に仕舞おうとしたが、持ち上げられなくて仕舞うことが出来なかった。
仕舞う場所を、手の届くところに変更した。
(もう自分では天袋への出し入れが出来なくなったのだ。今後出来るようになることはない。)

幸い、天袋に残っていたものは、小さいものばかりだったので、下すことは出来た。

母の手帳が出て来た。
日程表には、通院の予定が沢山書かれている。(未だ、私が通院に同行する前のことだ。)
いろいろな病気で、あちこちの病院へ一人で通っていたのだ。

手書きのアルファベットのメモが出て来た。
150329アルファベットの勉強メモ

英語なんて、教わったことがなかったから、自分で勉強しようとしたのだろう。
そう言えば、母と海外旅行した時に、母がホテルの名前を読んでいたのを思い出す。
「エイチでしょ、オーでしょ、テイでしょ、イーでしょ。。。。。」
「わ、凄い。英語読めるんじゃない。」
「へへへ。^^」

思い出の品は、いろいろ出てくる。


踏み台を使たからだろう、暫くすると、足ががくがくしてしまう。
今日は、散歩どころか外に出るのも無理のようだ。

お蕎麦が食べたくても食べに行けないので、インスタントの‘どん兵衛鴨だし蕎麦’を食べる。
これ、結構美味しい。
以前食べて美味しくなかった‘XXX蕎麦屋’のお蕎麦より、断然おいしい。@@

認知症予防‘健康麻雀’

ケアマネさんから紹介されて、(ボランティアの方がやっている)健康麻雀サークルを見学に行く。

家からはちょっと距離があるし、時間的なことも考え、行く道の途中で昼食を食べることにする。
しかし、お弁当屋はあるのだが、食べさせてくれるお店がない。喫茶店もない。

やっと1軒、トンカツ屋さんを見つけて入る。
お客は誰もいない。
カウンターに座り、ロースカツ定食を頼む。
出来上がる間、いろいろ話しかけてみる。
老夫婦二人でやっていて、ご主人は82歳だそうだ。
子供は後を継がないが、健康のために、お店は続けて行きたいと言う。
今日は土曜日でお客が少ないが、平日のお昼は、そこそこお客が来るとのことだ。

ロースカツ定食が出来上がって来る。
決して上質なお肉ではないと思うが、(心がこもっているからだろう)美味しい。
味噌汁とお漬物は、奥さんが作ったのだろう、これまた美味しい。

「ご馳走様、美味しかったです。頑張って長く続けてくださいね。」
「はい、ありがとうございました。またお寄りください。」

トンカツ屋で長話をしてしまったので、麻雀サークルへ着いた時には、開始時間を過ぎていた。
(見学だからいいだろう。)
「こんにちは。ケアマネさんから紹介されてきたのですが。」
「はいどうぞ。」
ボランティアで自宅を提供しているようだ。

既に3テーブル(14人)で、麻雀をしている。
「麻雀は出来ますか?」
「並べたことはありますが、役も分からないし、点数も分かりません。出来ないと同じです。」
「じゃ、こっちへ座ってください。」
4代目の雀卓に、3人座っている。(指導者のようなのだ。)
「じゃ、始めましょう。」
(え?見学のつもりだったのだが。。。)

電動式ではない。
ガラガラと、手で牌を混ぜて積む。
「すみません。手がちょっと不便で。。。」
「大丈夫ですよ。ゆっくりやってください。」
(やっとこさで重ねる。)

3人の人は、指導者だから早い。
私は、足手まといにならないようにと、スピードを合わせることに大わらわ。
でも、何だか揃ったような感じがする。
「あの~、これで上がれるのでしょうか?」
「どれどれ。あ、凄い。xxxだよ。」(点数を言ったのだろうが、何と言ったのか分からない。)

それからは全く上がれない。(1回目はまぐれだったのだから、当たり前だ。)
コーヒータイムで、やっと、周りを見ることが出来る。
女性が多い。男性は(指導者3人を入れて)5人。
そのうちの一人は、100歳だと言う。@@
このお家の提供者は、84歳とのことだが、(お茶やお菓子の世話をしたりして)とても元気だ。
(何故、自宅を提供してまでもボランティアをしているのかは聞けなかった。)

最近、‘健康麻雀’が(認知症予防に良いと言うことで)流行っている。
(私よりずっと若い)友人も、‘女性だけの健康マージャン教室’に通い出したと言う。


やなかの鴨せいろ

言問い通りを歩いていると、‘やなか’と言う手打ち蕎麦屋が目に入る。
今まで、何度となく通っていたのに気が付かなかった。
本来は、(先日入って、美味しいと思っていた)‘鷹匠’に行くつもりだったのだが、入ってみる。

入口は半地下だ。
階段を降りて店の戸を開けると、スリッパが供えてある。靴を脱いで上がるのだ。
自宅(を改造したか)のような、のんびり出来る感じがする。
椅子が、片肘しかないので座り易く、トイレもかなりきれいだ。

鴨せいろを頼む。
150327やなかの鴨せいろ

おそばは美味しいと思ったが、蕎麦湯は薄い。


バス停でバスを待つ。(待ち時間はかなりあるようだが。。。)
お爺さんが時刻表を見ている。
(バスが、何分後に来るのか見ているのかと思ったら)ノートを取り出して、時刻表を書き写しだした。
見ると、‘来月から時刻表が変更になる’と書かれている。(台数が減るのだ。)
携帯があれば、携帯で撮って自宅でゆくっくり書き写せるだろうに。
又、PCがあれば検索できるだろうに。
お爺さんは、暫くの間書き写していた。

バスが来た。
私が乗ろうとしているバスではない。
お婆さんが、シルバーカーを持ちあげてバスに乗る。

バスが来た。
今度は私が乗るバスだ。5分以上遅れている。

神楽坂蕎楽亭の鴨ざる

神楽坂の‘蕎楽亭’と言うお蕎麦やに行く。
(行くたびに休日とぶつかっていて、今まで一度も入ったことがない。)
今日は、営業していることをしっかり確認した。

「一人ですが。。。」
「カウンターでよろしいですか?」
「はい。」
良かった、カウンター席が3席空いていた。
(私が入った後、カウンター席も直ぐ満員になって、その後の人は待つことになる。)

‘鴨せいろ’を食べようと決めていたのだが、一応メニューを見る。
このお店では、冷たいお蕎麦を‘せいろ’ではなく、‘ざる’と書いてある。
なので、‘鴨ざる’を注文する。
150326蕎楽亭の鴨ざる

美味しい。
お蕎麦の量が、少ないと言うわけではないのだが、もっと食べたい感じだ。
(大盛りもあるのだから、大盛りを頼めばよかった。)

「追加のお蕎麦お願いします。」
‘あの時食べておけばよかった’と後で後悔しないように@@、追加注文する。
「お汁温めますか?」
カウンターの中で天ぷらを揚げていたご主人が言う。
(お蕎麦だけ追加注文したから、冷めてしまった汁を、温めてくれると言うのだ。何と親切なこと、流石ミシュラン一つ星。)

追加注文したお蕎麦も、すぐ食べてしまう。
未だ食べられそうな気もするが。。。

腹ごなししなければ。
そうだ、(診療所の先生が言っていた)駅一つ分歩こう。

道の途中に、綺麗な桜が咲いている。枝垂れ桜だ。
150326枝垂れ桜

ところで、駅にぶつからない。
道を間違えているかな?
疲れたので喫茶店に入り、駅を聞く。

「駅は、ここを左に行って左をまっすぐに行きます。ゆっくり歩いて15分ほどです。」
やはり間違えていた。
ま、運動になったからいいか?

上野公園散歩

朝、診療所へ行く。
「お天気はいいのですが、風が強くて。。。」
「風が冷たいから、急いで来ちゃったのかな?」
待っている患者さんがいないので、先生とぺちゃぺちゃおしゃべりを始める。
(急いだ後は、血圧が上がっているから、様子を見ているのだろう。)

「あれ、高いね。166/90だ。あまり薬は増やしたくないのだけれど。」
また、ペチャペチャとおしゃべりを始める。
「先生が教えて下さったお蕎麦屋さん行ってきました。」
「どうだった?」
「ええ、美味しかったです。」
「お店の人も親切だし、交通の便も良いので、あまり歩かないで済みました。」「また、行こうと思います。」
「今度行く時は、一つ前の駅で降りて歩いたら良いと思うよ。歩いた方が運動になるから。」
「え~?一駅って、かなりあるんじゃないですか?」
「え~と。。。」
先生が地図を出して来る。
「ここで降りて、こう行けば良いんじゃない。」
(本気で歩く道を選んでくれる。@@)

30分ほど経ってからまた血圧を測る。
「あ、良かった、下がったよ。142/78だ。」

そうこうしていると、次の患者さんが来たので帰ることにする。
「じゃ、歩いてね。」
釘を刺されてしまう。^^


午後になって、(桜が咲いていると情報をキャッチしたので)上野公園に行く。
本当だ。公園の入り口の2本の桜が綺麗に咲いている。
150325上野桜が咲いた


階段を上がり、西郷さんの銅像を見る。久しぶりだ。
150325西郷さん銅像

桜を見ている人は多いが、この銅像を見ている人は少ない。

公園の中に進むと、桜はあまり咲いてない。
もう帰ろうと思っていると、寛永寺の清水観音堂があるので、上ってみる。
(この清水観音堂は、京都東山の清水寺を模した舞台造りだ。)
150325寛永寺清水観音堂月の松

舞台の直ぐ前には、‘月の松’がある。
(この松は、‘歌川広重の代表作「名所江戸百景」で描かれている’との説明書きがある。)
だからだろうか、お堂を見ている(お参りしている)人は、日本人より外国人が多い。

(疲れたからか)下を見て歩いていたら、面白いマンホールのふたを見つける。
150325桜の花のマンホール

桜の名所にふさわしく、桜の絵だ。

お彼岸明け

後楽園近くの‘舞扇’と言う手打ち蕎麦屋に行く。
1時ごろお店に着く。
5人の家族連れが待っていたが、直ぐには入れる。

ランチメニューがあるが、相変わらず‘鴨せいろ’を注文する。
150324舞扇の鴨せいろ

喉越しの良いお蕎麦だ。
量は少なくないのだが、もう少し食べたい感じもする。
追加は出来るのかな?と考えていると、隣のテーブルの人が「お蕎麦の追加お願いします」と言う。

「すみません。今日はお蕎麦が終わってしまって。」
今日は、お客さんが多かったそうで、売り切れてしまったそうだ。
(わ、私の分で終わったのだ。食べられて良かった。)

お店を出ると、かすかに良い香りがしてくる。何だろう?
香りのする方を見ると、名前の知らない花が咲いている。
150324何の花?


今日で、今年の春のお彼岸は終わりなので、牡丹餅を買って帰ることにする。

虎屋に寄ると、何故か‘おはぎ’と書かれているが。。。
小倉餡の2個入りを買って帰る。
150324虎屋のおはぎ

このおはぎの賞味期限は本日中だから、今日食べないといけないが、他にも、仏壇に上げたものを早目に食べないと。。。

お彼岸の入り前に買ったバナナが、食べ頃になっている。
150324バナナ

もっとダメになっていると思ったのだが、8日経っている割には全く大丈夫だ。
(もっと早くダメになるバナナもあるのだが、何が違うのだろう?)
産地かな?みかんと一緒に置いたからかな?
切り口に、紙が付いているからかな?(黒いところに、紙?が密着してある。)
150324バナナの切り口

このバナナは、今日食べなくても大丈夫だ。


神楽坂菓寮のおこし

一昨日(休業していて)食べられなかった、神楽坂のお蕎麦屋(蕎楽亭)が気になって、今日もまた散歩がてらに行って見る。

お店の近くまで行くと、初老の男性が地図を見ながらウロウロしている。
この男性も蕎楽亭に来たようだが。。。何か嫌な予感がする。

お店の前に行くと、(並んでいるはずの)行列がない。暖簾も出ていない。
嫌な予感は当たった。今日もお休みだ。
(もっと、ちゃんと調べてから来ればよかった。)

気を取り直して、ランチは‘五十番’で食べることにする。
(一昨日、ここの中華まんを買って帰ったのだが、今日はお店で食べる。)
‘肉まんと(半)ラーメン’のセットを頼む。
大きな肉まんを食べながら、ラーメンのスープをすする。
お饅頭がお腹の中で膨れて行く。
ラーメンは少し残すことにする。

‘満腹、満腹’と席を立とうとすると、テーブルに置かれたメニュー立てが目に入る。
‘神楽坂ビール’と書かれているのだが、何と、そのビール(3種)の名前が面白い。
MIKE(ミケ)=のどごし爽やか。
KURO(クロ)=ローストした麦芽の香ばしさとコク。
DORA(ドラ)=アルコール分が7%とちょっと高めな濃厚ビール。飲みすぎてドラ猫にならないようご注意を。

思わず、笑ってしまう。

お店を出て、(駅と反対側に)一昨日より、少し遠くまで歩く。

‘神楽坂菓寮’というおこし専門店があるので覗く。
おこしと言えば、雷おこししか知らなかったのだが、このお店のおこしはまた違ったもののように見える。

中年の男性が、「母が好きなので。。。」と言って買って行く。
(そうだ、私も今日の母へのお土産はこれにしよう。)
種類が33種もあると言うのだが、試しに5種(神楽坂、コーヒー、アールグレイ、金平、マヨネーズ)を買う。
包装も綺麗だ。
150323神楽坂おこし

袋を開けると、中には4個ずつおこしが入っている。
中の袋の柄と、外の袋の柄が同じだ。
150323神楽坂おこし中袋も

こんな所まで考えているなんて、何と凄い!


太陽のトマト麺

午前中に、非難はしごの点検がある予定だ。
(我が家の上の階のベランダにも避難ばしごがあるので)点検が終わるまで洗濯物は干せない。

11時ごろ、点検の人が来る。
「ハシゴ降ろしますよ~。」
階下のベランダには、洗濯物が干してあるから、はしごが洗濯物の棹にぶつかって下りない。
ハッチの蓋を開けて、はしごを下す。

棹を少し移動してもらって、はしごを下す。
いざという時は、このはしごを使って下の階まで降りるわけだが、凄~く恐そう。

点検の人にいろいろ聞いてみると、恐い以前に、避難ばしごが使えない(階下にものが置いてあったりして、はしごが下りない)ところも多々あるそうだ。

昼食は、仏壇に上がっているお菓子類を食べて済ませる。
羊羹やチョコレートは、母が好きだから供えてあるつもりだが、いざという時の非常食にもなるようだ。


夕食は、(あまり遠くへ出かけたくないので)近場にある‘太陽のトマト麺’屋に行く。
「お一人ですか?カウンターでよろしいでしょうか?」
「はい。あっ。」
勿論、一人だからカウンターの方が落ち着けて良いのだが。。。
このお店のカウンターの椅子は高い!
今日は、体調もよさそうだし、ちょっとチャレンジしてみようかな?
やはり失敗に終わった。
「ちょっと無理みたいなので。」
「はい。あちらの席にどうぞ。」
(‘リウマチで、こういう高い椅子は無理なのです’とは言わなかった。)

‘ボンゴレ麺’を頼む。
150322トマト麺

まさに、ラーメンとイタリアンのコラボだ。
しかし、単品だとちょっと量が少ないようだ。
だからだろう、ラーメンとご飯のセット頼んでいる人が多い。
ラーメンを食べた後、ご飯をスープの中に入れて食べたらおいしそうだ。


プロフィール

chococake55

Author:chococake55
母が亡くなって、リウマチが悪化した。
抗リウマチ薬の副作用が出たり、頚椎症も発症した。
未だ、精神的な安静は出来ないでいる。
気分転換のため、散歩したり食べたり。。。

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